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ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト ドキュメンタリー映画に出演
ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)と、
ジャック・ホワイト(ザ・ホワイト・ストライプス)が、
8月に公開されるドキュメンタリー映画『It Might Get Loud』の制作発表を行いました。
デヴィッド・グッゲンハイム監督作品「It Might Get Loud」は、エレキギターの歴史を追った映画。
ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイトと、U2のエッジの3人のギタリストの物語と、
彼らがスタイルをどのように確立し、
どのようにギターを弾いてきたのかを取り上げた作品です。
『It Might Get Loud』は6月19日のロサンジェルス映画祭で、
アメリカでは初上映されました。
アメリカでの一般公開は8月14日からの予定。
ジャック・ホワイトは現在、
ザ・ホワイト・ストライプス、ザ・ラカンターズ、ザ・デッド・ウェザーと、
3つのバンドをかけもちしていますが、
現在はソロ・アルバムを制作中という噂も。
『It Might Get Loud』の制作発表の際、
「ソロ・アルバムにはジミー・ペイジがゲスト参加する可能性はあるか?」
という質問に、
「とりあえずジミーはもうちょっと練習しなきゃだめだな」と冗談で答えたのだとか。
なんだかビミョー・・・と思うのは、管理人だけでしょうか(^-^;
日本での上映はまだ発表されていませんが、
Dead Rock Country, JAPANとならないよう、盛り上がりを見せてほしいのですが・・・。
ジミー・ペイジ
レッド・ツェッペリン
It Might Get Loud
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