サンタナの息子、サルヴァドール・サンタナ デビューアルバム発売
サンタナの息子、サルヴァドール・サンタナ(Salvador Santana)が、
ソロ・デビュー・アルバムを発売することになりました。
サンタナといえば、「情熱のギタリスト」のイメージがありますが、
息子のサルヴァドール・サンタナは、
キーボード、ヴォーカル、作曲家、ソングライターとして、
サンフランシスコ・ベイエリアで活躍する26歳。
2008年にはサルヴァドールが率いるバンド、
「Salvador Santana Band」でデビュー・アルバムを発表していますが、
ソロ名義では今回が初めてです。
ソロ・デビューアルバムは、
ビースティ・ボーイズのサポート・メンバーとしても知られる、
マニー・マークとのコラボ作となっています。
発売はアメリカにて2月2日予定。
楽器は違えど、お父さんのカルロス・サンタナの影響を受けたと思われる、
ラテン系のメロディがファンク・ソウル・ジャズと融合した音楽です。
関連:
カルロス・サンタナ
タグ
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)



はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加