ザック・ワイルド 新シグネイチャーモデルは棺桶型ギター

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ザック・ワイルド 新シグネイチャーモデルは棺桶型ギター

ザック・ワイルドの新しいシグネイチャー・モデルが、
ギブソン&エピフォンから発売されます。

11月末にこのニュー・モデル3本を持って来日したザック・ワイルド。
ギブソン製レス・ポールBFGザック・ワイルドBullseyeと、
BFGのBuzzsawモデル、
そして、エピフォンからは、なんと!
棺桶の形をしたギター、Graveyard Discipleが登場!

ヤング・ギターの2010年2月号で大きく取り上げられています。

ヤングギター
YOUNGGUITAR(ヤング・ギター) 2010年 02月号ザック・ワイルド

ザック・ワイルドといえば、
昨年は肺や脚の血管の中で血液が固まってしまう血液障害による入院や、
オジー・バンドにまつわる騒動など、
なにかとニュースになってしまいましたが、
棺桶の形をしたギターとは、なんとも・・・

記事の写真をみたところ、病気のせいかオジー騒動の疲れのせいか、
アルコールをドクターストップされているせいか、
ちょっと年をとったかな?と思えたザック・ワイルドですが、
こんなギターをステージで弾いちゃうところは、
なんとも、若々しいといいますか・・・(^^;

棺桶型ギター

ザック・ワイルドのバンド、
BLSのアルバム、1919 エターナル BLSにも、
「Graveyard Disciple」という曲が入っていますね。

ちなみに、BLSのアルバムも紙ジャケ仕様となって、
2月に発売される予定です。


関連サイト:
ザック・ワイルド Zakk Wylde


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2010年1月11日|コメント (0)

カテゴリー:音楽の楽

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